赤ちゃんが試験管に!?「見た目はヤバいけど真面目な衝撃医療器具」3選






 

人の命を左右する医療現場。そんな医療現場にも思わず目を疑ってしまう光景を目にすることがあります。

 

今回は、真面目な医療現場のシュールな画像を5つ紹介していきたいと思います。

 

 

 

赤ちゃんのレントゲン

 

これは赤ちゃんを虐待している危ない現場ではないですよ!れっきとした医療機器です。

「Pigg-O-stat」というマシンで赤ちゃんのレントゲンを安全に撮影するための機械です。赤ちゃんは息を吸ったり、吐いたりなどを医師に従うことができないためにこのような機械を用いる場合があります。

日本ではあまり用いられることはないみたいですので安心してください。

ちなみに、60万円ほどでネットで購入可能です!

 

 

CTの中身

 

なんかSF映画に出てきそうな感じでかっこよくないですか!?

さぞいろいろな機械が詰め込まれているのでしょうww

 

 

実際に稼働している動画はこちらです。

 

 

 

蘇生用の医療用人体模型

シュール

 

ロシアの工場で生産されていた蘇生用の医療用人体模型の顔の部分です。

顔をこっちに向けると思わず背けてしまいそうになりますね!

こちらはまだ、完成前の骨組みの写真です。

 

最終的な完成品はこちらになります。

 

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たまーに講習で見るやつですね。